ですよね。
文章の区切りが不正確だと意味が正しく伝わらないわけですからね。
「かね おくれ たのむ」
「かねを くれた のむ」
って、吉田雅夫さんが1976年に言っていましたね。
あー、懐かしい。
アンデルセンのOp.41 #4は曲が忙いことと、自分の吹き方がその時々で行き当たりばったりなので、ブレスの位置は息の持つまでの気まぐれで変わってしまうことを問題に思っていた。
適切と思われる位置に印をつけていたのだが、先生からブレスの位置の原則を教えてもらい、かなり位置を修正した。
これは、#4は次回に持ち越しかなと思ったが、まあ、いいでしょうと◯になってしまった。
こんなんでいいのかなと思う一方で原則を勉強できたんだからよしとしよう。
次は#5。
これは、そんなに難しくないので、その分完成度を上げて臨みたい。
と、思っているが、どこかに落とし穴があるかも、、、、。
明日は近所のお祭りで歌の本番演奏。
ノーギャラだし、そんなに緊張する必要は無いと思うものの、やはり本番前はいくらか緊張するなあ。
友人と予約の取りにくい代々木のフレンチビストロで旨々。
蒸す夜は美味しい料理にシャンパンだね!
うーん、最高!!
次の予約は10月だって。流行っているお店は凄まじいなあ。
文章の区切りが不正確だと意味が正しく伝わらないわけですからね。
「かね おくれ たのむ」
「かねを くれた のむ」
って、吉田雅夫さんが1976年に言っていましたね。
あー、懐かしい。
アンデルセンのOp.41 #4は曲が忙いことと、自分の吹き方がその時々で行き当たりばったりなので、ブレスの位置は息の持つまでの気まぐれで変わってしまうことを問題に思っていた。
適切と思われる位置に印をつけていたのだが、先生からブレスの位置の原則を教えてもらい、かなり位置を修正した。
これは、#4は次回に持ち越しかなと思ったが、まあ、いいでしょうと◯になってしまった。
こんなんでいいのかなと思う一方で原則を勉強できたんだからよしとしよう。
次は#5。
これは、そんなに難しくないので、その分完成度を上げて臨みたい。
と、思っているが、どこかに落とし穴があるかも、、、、。
明日は近所のお祭りで歌の本番演奏。
ノーギャラだし、そんなに緊張する必要は無いと思うものの、やはり本番前はいくらか緊張するなあ。
友人と予約の取りにくい代々木のフレンチビストロで旨々。
蒸す夜は美味しい料理にシャンパンだね!
うーん、最高!!
次の予約は10月だって。流行っているお店は凄まじいなあ。














