本来、楽譜などなくてもきちんと音楽ができればいいんでしょうね。
ですが、そも楽譜なしで複雑な楽曲を奏でるとなると、全て口伝になってしまいます。
西洋音楽が現在の音楽のスタンダードになったのは、音律と楽譜の合理性に依るところが大きいのかもしれません。
レッスンで毎回初見のテストがあるのですが、そのおかげでだいぶ譜読みができるようになってきた。
ルンルン♪。
古典的なメロディーだけの場合限定ですけど、、、。
今日はご近所のフルートアンサンブルの定期練習。
亡き王女のためのパヴァーヌの四重奏。
どう合わせていいのかわからない、、、。
なんとなく、できているようだけれど、バラバラ感が否めない。
浚う前のエチュードの模範演奏を聴くことと同様、やってはいけないことだけれど、コンピュータに打ち込んで、コンピュータに演奏させて感じを掴むことにした。
作業はリーダーにお任せして、出来上がりを待つお気楽な身。
でも本当はこのくらいは、譜読みで感じを掴む力が欲しいよね。
ですが、そも楽譜なしで複雑な楽曲を奏でるとなると、全て口伝になってしまいます。
西洋音楽が現在の音楽のスタンダードになったのは、音律と楽譜の合理性に依るところが大きいのかもしれません。
レッスンで毎回初見のテストがあるのですが、そのおかげでだいぶ譜読みができるようになってきた。
ルンルン♪。
古典的なメロディーだけの場合限定ですけど、、、。
今日はご近所のフルートアンサンブルの定期練習。
亡き王女のためのパヴァーヌの四重奏。
どう合わせていいのかわからない、、、。
なんとなく、できているようだけれど、バラバラ感が否めない。
浚う前のエチュードの模範演奏を聴くことと同様、やってはいけないことだけれど、コンピュータに打ち込んで、コンピュータに演奏させて感じを掴むことにした。
作業はリーダーにお任せして、出来上がりを待つお気楽な身。
でも本当はこのくらいは、譜読みで感じを掴む力が欲しいよね。

















